12129 (wishy-washy)さんのプロフィール

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(2006年12月22日記)最近では、RGJと同じハンドルネームでmixiに住んでいます。★ラーメンのこと★ 基本的に「和風だし」のラーメンが好みなのですが、2001年10月から、何の因果か「職場のおバカ」3人衆と「ラーメン二郎全店制覇」を目指してフィールドワークに励んでいます。現在25店をレビュー済み。次回は神田神保町店・一之江店・相模大野店をレビューする予定です。冷静に自己評価してみると、ラーメン店への評価は総じて厳しいかも…。 ★蕎麦のこと★ 都心〜多摩地区の旨い蕎麦屋を中心に少しずつレビューしていきます。「田舎蕎麦」が大好きなので、うまい田舎蕎麦を出すお店には高い評価を付ける傾向があります。 ★私の評価の特徴と基準★ 私のレビューを読む際の参考にしていただければ…。 ●私は『グルメ』ではなく、あくまで「一消費者」の立場からレビューしていきます。 ●標準は東レスの基準と同じで★2つとしています。 ●評価に当たっては味はもちろんのことですが「コストパフォーマンスの良さ」と「気持ち良く食事ができるかどうか?」という点を特に重視しています。味について専門的な表現ができない点は、どうか目をつぶってやって下さいまし。 ●文章にときどきミョーなクセが見え隠れするのは、中村うさぎ、ナンシー関、原田宗典、土屋賢二あたりを愛読している影響だというウワサがもっぱら。最近では「東海林さだおっぽい」との指摘もあり。 ●「一期一会」をモットーにレビューしています。再訪した際に評価が変わればどんどん更新していきますので、私の評価は常に暫定的なものとしてご覧下さい。

新着レビュー
2005-08-13
おすすめ度
ここがポイント! [カロリー控えめ] [包装がおしゃれ] [コストパフォーマンス]
見た感じ/★数チーズケーキ部分の焼き色がキレイ/★★
食べてみて/★数タルトを含め軽い食感/★★
価格情報1個105円
価格の感想/★数味が良い割には安いと思います/★★★★
 まず、チーズケーキ部分の焼き色がきれいで美味しそうに見えます。実際はややパサパサ気味の食感ですが、味は標準以上の美味しさでしょう。タルト部分が不必要に固くなく、チーズケーキと合わさった時の食感が良い点もプラスポイント。個性的とまでは言えないものの、安心して頂けるのが信条かも。値段が安めなのも嬉しいです。
2005-08-11 総合評価
12129 (wishy-washy)
掲載中のレビュー:889(/全ガイド889)本
料理の評価
雰囲気の評価
コストパフォーマンス
使った金額 ¥1000-3000(ディナー)/1人あたり 接客の評価
こんな時に
向いてます
デート向き宴会向き接待向きファミリー向き一人でもOK仲間と語らう(2-3人向け)
 吉祥寺駅北口から見ると、東急の裏あたりに位置するカジュアルなタイフードのお店です。私、タイ料理には目がない方なんですが、この手の店は野郎1人で入ってもぜーんぜん楽しくない。ってなわけで、仕事帰りの妻を無理矢理(?)誘って平日の夜に訪ねてみました。
 店に入ると、厨房で調理をしているタイ人の姿が見えます。あれ、注文を取るのは日本人なんですか。BGMもタイとはぜんぜん関係ないんですねぇ。気を取り直して、メニューでも見ますか。今日は仕事が忙しかったのか、妻がぐったりして注文選びに参加する気力もなさそう。仕方ないので適当に選んじゃうぞ。

 結果、飲み物は、私が「ジャスミンカシス(ホット)」(税込み500円)、妻が「キーマオ(メコンのココナツネクター割り)(アイス)」(同580円)。料理は、「トムカーガイ(鶏のココナツミルクスープ)(小)」(1,000円)、「ゲーンペットガイ(タケノコと鶏肉のレッドカレー)」(880円)、「タレーパッポンカリー(海の幸の香味炒め)」(1,200円)、「ヤムウンセン(春雨サラダ)(小)」(580円)、「カオニャオ(もち米)」(350円)ということになりました。料理の味は総じて日本人向けにアレンジしてあるようで、特筆すべきことがあまりないですねぇ。そうそう、どの料理も具沢山で見た目が華やかなのは悪くないんですが、味付けにいくつか「甘い」箇所がありました。

 さて、デザートは「ニムニムココナツプリン」(400円)と「モーゲーン」(500円)を選択(←おっと、ここらで食いすぎ警報かっ!)。「ニムニム〜」は、要するにココナツプリンです。フルーツソース・クコの実などが色鮮やかにトッピングされていて視覚的にも楽しめます。「モーゲーン」というのは、クワイ芋のプリンのこと。タイ料理では定番メニューの一つです。素朴で自然な甘さがいいですね。両方とも文句なく美味しかったです(←妻が途中で "I'm full… !" と言い残して戦線離脱。んなわけで、ほとんど私の腹に納まることになったのでした(爆))。デザート以外の料理の評価は★2.5、デザートの評価は★3.5くらいなので、料理の評価は★3つということになります。

 最後にまとめです。このお店、接客、BGM、料理など、様々な面で「ディープ(本格?)度」に欠けていて、個人的に「もの足りなさ」が残りました(←おっと、つい「ランサーン」(吉祥寺)と比較してしまった)。この感じだと、食事よりもカフェとして利用した方が「満足度」が高くなるでしょうね。まぁ、料理の美味しさだって標準以上のレベルだし、雰囲気も開放的で明るいので、普通のエスニックファンや女性グループ客が食事で利用する分には良いかも知れないですが・・・。
2005-08-11 総合評価
12129 (wishy-washy)
掲載中のレビュー:889(/全ガイド889)本
料理の評価
雰囲気の評価
コストパフォーマンス
使った金額 ¥1000-3000(ランチ)/1人あたり 接客の評価
こんな時に
向いてます
デート向き宴会向き接待向きファミリー向き一人でもOK仲間と語らう(2-3人向け)
 蕎麦通の間では伝説的な存在とも言える「慈久庵」が茨城に移転したあと、ロックミュージシャンであり、かつ現在の店主「清宮道心」氏が居抜きで買い取って開店したお店。「慈久庵」の頃は、店主に関するあまりに「オトロシイ噂」に恐れを抱き、結局訪問できず仕舞いだったのですが(苦笑)、今度の店主は「緊張を強いられる蕎麦屋ではなく、寛ぎの蕎麦屋を目指す」とのこと。この信条に惹かれて、妻と2人で週末のお昼過ぎに訪問してきました。
 お酒は熱燗1合(税込み550円)と「磯自慢」(600円)をシェア。つまみは「だし巻き卵」(650円)、「カマンベールチーズの蕎麦粉揚げ」(350円)、「ピリ辛蕎麦団子」(350円)、「かしわ焼き」(450円)としてみました。「だし巻き卵」はたっぷり2人前で味も私の好みの「塩味系」。付け合わせの大根おろしが「辛味大根」なのもさりげなく良いですね。「かしわ焼き」はボリュームがあるので、できれば2人以上で注文しましょう。一品料理は総じて値段の割に美味しく、「お値打ち感」の感じられるものばかりで、かなり良心的だと思います。

 締めの蕎麦は、私が「香織せいろ」(850円)、妻が「ごま汁そば」(1,000円)としました。こちらの蕎麦は、玄蕎麦の殻を遠赤外線で飛ばすことで、確かに蕎麦の香りが上がり、味も甘くなっています。しかし、残念ながらというべきか、「ごま汁そば」の方は蕎麦の香りがごまの味に完全に負けている感じ。味のバランスに今ひとつの工夫が必要なのでは。一方の「香織せいろ(九一)」は、甘皮の香りと甘味が充分感じられて満足できる出来でした。蕎麦好きなら迷わず「香織」を選ぶべきでしょう。つゆは濃厚タイプで心持ち甘め、他店にはない独特な香りがあって、良い意味で店主の自己主張が感じられます。私は好きですね。普通盛りでも、他の「こだわり蕎麦店」の大盛りに相当する量が出てきたので、量的にも満足です(料理の評価は、蕎麦も一品料理も★3.5くらい)。

 値段の方は、酒と一品料理は安め、蕎麦は高めになっています。「酒の楽しめる蕎麦屋」を目指すとのことなので、その意味からすると極めて妥当な価格設定と言えるでしょう。酒とつまみを楽しんで、最後に蕎麦で締めて2人で5,300円(←上記のメニューに、お通し「鰹のたたき」の250円×2が含まれている模様)というのは、こだわりの蕎麦屋としてほぼ最高のレベルに入るのではないでしょうか(コスパの評価★4.5)。蕎麦だけの注文でこのお店を評価してしまうのは早計かもしれません。

 さて、最後に苦言を一つ。率直に言って、店内に流れるBGMがロックなのがどうにも落ち着きません。料理は概ね美味しいのに、これが食後の満足感にそのままつながらないのは、どうやらこのBGMの違和感のなせるわざのようです。いや、「店主のロック魂」を否定するつもりはないのですが、蕎麦屋とのマッチングを考えるとちょっと・・・となってしまうのです。コスパの良さを重視する私としては、バックアップしたいタイプのお店に入るのですがねぇ。そんなわけで項目によって評価点がばらつき気味ですが、今後への期待含みで総合評価はやや甘めの★4つとしておきます。
氏名12129 (wishy-washy)(889)
登録日2005-08-07
総合評価
テイスト評価
味わい 淡い  強い
香り 低い  高い
 純米吟醸酒にしてはフルーティな強い香りが特徴です。口に含むとイチゴとブドウの混ざったような甘酸っぱい風味が広がりますが、日本酒度が高く辛口であるため、さっぱりと引き締まったあと口です。いわゆる「一粒で二度美味しい」気分が味わえるお酒ですが、値段は大したことありません。コストパフォーマンスの高いお酒と言えるでしょう。
2005-08-05 総合評価
12129 (wishy-washy)
掲載中のレビュー:889(/全ガイド889)本
料理の評価
雰囲気の評価
コストパフォーマンス
使った金額 ¥1000以下(その他)/1人あたり 接客の評価
こんな時に
向いてます
デート向き宴会向き接待向きファミリー向き一人でもOK仲間と語らう(2-3人向け)
 創業1936年という「超」老舗の珈琲店。実は、このお店には15年も昔の学生時代に一回だけ行ったことがあるのですが、その時には味も分からぬ若造でしたから、ほとんど記憶が残っていません。そんなわけで、今回は気分も新たに「初訪問」のつもりで、平日の夕方に行って参りました。
 「ブレンド」(500円=メニューの最安値)と少し迷った末に、「モカマタリ」(税込み600円)を注文しました。5分ほど待って運ばれてきたコーヒーは、ペーパーでなくネルで丁寧に淹れているだけあって、厚みがあることがはっきりと分かる味。モカ独特の香りと酸味もうまく引き出されていて、大変に満足のゆく一杯でした。

 テーブル席をざっと眺めると、難しげな話をする2人組の客ばかりが目に付きます(東大の近くにあるせい?)。しかし、常連さん(=背広姿の中年諸氏)の指定席はもっぱらカウンター席のようで、店主夫妻と世間話に話を咲かせています。これが実に庶民的な空気を醸し出していて、私のような一見の客でも「疎外感」を感じない雰囲気が保たれていたのが不思議でした。

 奥さんの接客はあまり愛想がありませんが(爆)、豆の香り漂う店内はこざっぱりして空気が引き締まっていて良いです。金属パイプの背もたれが付いた丸い座椅子も、見かけよりずっと座り心地がgood。椅子の高さも低くて「○足」の私でも楽に座れていいですね(ドトールの高い椅子はキライだー)。店内が喫煙可能だったのが、唯一不満に感じた点でありました。

 この界隈でこのレベルのコーヒーを飲ませる専門店を、私は他に知りません。「老舗」が常に優れているとは限りませんが、このお店は「本物」だと思います。そんなわけで、今回はいつもの評価法(=各要素の★勘定の平均値を四捨五入して総合評価とする)をあえて崩して、総合評価★4つとしました。
氏名12129 (wishy-washy)(889)
登録日2005-08-04
総合評価
テイスト評価
味わい 淡い  強い
香り 低い  高い
 国重弘明氏の手による限定品(純米吟醸古酒、1.8L 4,200円)。今回は15年熟成の方を入手しました。あと口の良さに加えて、落ち着いた味わいと華やかさをも同時に兼ね備えていて、飲んでいて楽しい気分になれるお酒です。女性と一緒に飲むのに適しています。フルーティで甘口な日本酒が好きな私にとって、このお酒はかなり好きな部類に入りますね。
氏名12129 (wishy-washy)(889)
登録日2005-07-31
総合評価
テイスト評価
味わい 淡い  強い
香り 低い  高い
 「亀の尾」を原料米とする山形産のお酒。今回はあまりに暑かったせいで冷やしていただきましたが、これは温めて飲んだ方が米の香りが立ってきそうな感じがしました(もちろん冷やでも楽しめます)。香りと味わいは確かに強いのに、舌にたなびく余韻が上品でマイルドです。先の方々のレビューにあるような酸味をそれほど感じなかったのは、私の日本酒歴がまだ浅いせいかもしれません。甘いか辛いかと言われれば「やや辛口」の酒ですが、あと口が良いので、個人的には好きな酒の部類に入ります。
氏名12129 (wishy-washy)(889)
登録日2005-07-29
総合評価
テイスト評価
味わい 淡い  強い
香り 低い  高い
 720mlで1,100円の商品ですから、まあこんなものかなぁ・・・といった感じであまり特徴のない味わいです。通常のスーパーで手に入る日本酒としては、標準的でしょう。
 日本酒度の高いお酒が好きな方は、同じ銘柄でも純米酒(720mlで1,400円)または純米吟醸酒(720mlで1,000円)を選ぶのが良いです。

 アルコール度数:15度 酸度:1.2 アミノ酸度:1.5
2005-07-28 総合評価
12129 (wishy-washy)
掲載中のレビュー:889(/全ガイド889)本
料理の評価
雰囲気の評価
コストパフォーマンス
使った金額 ¥1000-3000(ディナー)/1人あたり 接客の評価
こんな時に
向いてます
デート向き宴会向き接待向きファミリー向き一人でもOK仲間と語らう(2-3人向け)
 日本でインド料理と言えば、私の頭にはどうしても北インド料理が浮かんでくるんですが、こちらのお店は南インド料理を出すお店です。RGJで高評価を受けているお店ということで、妻と2人で週末の夜に行って参りました。東京駅からそれほど距離がない場所にあるのに、店内は広くてテーブルの間隔もゆったり。「幻想的なマハラジャの町・ジョドプールをイメージした」というライトブルー系の内壁は爽やかで、店内に漂う空気も涼しげです。ちなみにこちらのお店、もともと「イタリア料理店」だったそう。道理でお洒落なはずですね。
 注文は、例によってコースにせず、好きなものをアラカルトで。「ひよこ豆と玉ねぎのサラダ」(税込み630円)は、ひよこ豆たっぷり、香草がしっかり効いてきてgoodなお味でした。「マサラドーサ(ハーフ)」(同740円)とは、ポテトの香味炒めをクレープで包んだもの。これにサンバルカレーとココナツチャツネ、生姜のチャツネが小皿で添えられていて、見た目にもなかなか楽しい一品です。ポテトにきかせたスパイスが効果的で、味も美味しかったです。これは文句なくお奨めですね。カレーの付け合わせとして頼んだ「スパイスロティ」(520円)と「チーズクルチャ」(630円)はまずまず。ロティというのはスリランカ風のパンのこと。クルチャは、銀座のハリドワールで食べた方が味が良かったですかねぇ。「マドラスの海老カレー」(1,470円)は、大きな海老が計4つ。カレーそのものは濃厚ですが、味は甘くはありません。「チェティナードチキンカレー」(1,370円)は、一転してなかなかの辛さ。2種類試したカレーは、どちらも塩味が強めの印象で、正直なところ「まあこんなもんかなぁ」というくらいのお味でした。「マンゴラッシー」(530円)は濃厚なのに、ヨーグルトの味は弱めなのがちょっと不満・・・。

 料理は、総じて日本人の舌に合わせた味になっているようです。料理の仕上げは丁寧で良い印象を受けました。料理の評価は★3+αくらい。

 接客はおおむねしっかりしているように感じました(接客の評価★3.5)。カレーを出す際にはちゃんとお皿を替えてくれましたし、料理もテンポ良く出てきました。

 気になるお勘定の方は2人合わせて5,890円也。インド料理専門店としては標準的な値段ですが、都心で食事をしたことと雰囲気の良さを勘案して、コスパの評価★4つを献呈します。

 そんなこんなで、ほぼ期待通りの良いお店だったように思います。次回は、評判の良い「ミールス」(バナナの葉の上に数種のカレーやごはんなどを乗せて食べるスタイルで供される定食)をぜひ試してみたいですね。

(おまけ)
 こちらのお店では、ベジタリアン用のメニューが別途用意されているそうです。
2005-07-28 総合評価
12129 (wishy-washy)
掲載中のレビュー:889(/全ガイド889)本
料理の評価
雰囲気の評価
コストパフォーマンス
使った金額 ¥1000-3000(ディナー)/1人あたり 接客の評価
こんな時に
向いてます
デート向き宴会向き接待向きファミリー向き一人でもOK仲間と語らう(2-3人向け)
 賑やかなスポーツ用品店の中に、地味な感じでたたずむお蕎麦屋さん。平日の夕方に1人で入店したところ、「一杯飲みながら蕎麦」が目当てのサラリーマン客で、意外にも混雑していました。
 注文は「田舎せいろ(十割)」(税込み840円)と「だし巻き卵」(同580円)としました。蕎麦は香りが立っていて食感もまずまず。一方、つゆの方は甘すぎて再考の余地あり、です。だし巻き卵の方は、「ちゃんとひと仕事して出しています」といった主張が感じられるものでしたが、こちらもいかんせん味が甘すぎて、私の食べたいものとは違っていました。ふうわりと柔らかい食感は、かなりいい線行っていたんですが・・・。それでも、真面目に料理したものを出していることはちゃんと伝わってきたので、料理の評価は★3つとしておきます。

 店内は、新しくて明るい雰囲気です。「神田まつや」のような「古き良き蕎麦屋」とも、「松翁」のような「職人のこだわりを感じさせる店」とも違うタイプのお店ですが、不思議と「これはこれでアリだな」と感じさせてくれるお店です。

 お値段は「こだわりの蕎麦屋さん」と一緒くらい。料理がもう少しレベルアップすれば、値段に見合うコスパが感じられてくるように思います(コスパは★2+αくらい)。

(おまけ)
 メニューに「ワイン」があるのは珍しいですね。あと、おしぼりが「布製」だったのは、温かみが感じられてプラスポイントでした。



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